主宰・演出・脚本 藤森俊介
主宰・演出・脚本 藤森俊介
劇団昴での映画放送制作部や帝国劇場での舞台部などの勤務を経て、2002年劇団ダムダム弾団を旗揚げ。
「壮大な世界観」を「過剰な笑い」と「壊れかけたセリフ」で脱構築する作風を得意とする。
主宰・演出・脚本 藤森俊介
近作『PARADISE★FISH/世界がもしアイツとアイツだけだったら』では、自然生活と商業文化が混在した架空の島を舞台に、命の軽さで救われる世界を描き、2003年王子小劇場佐藤佐吉賞の優秀脚本賞を受賞した。
また、演出家としてはテアトルアカデミーにおいて講師も務め、同様に劇団では「戯曲を超える役者づくり」をテーマに、ワークショップの活動を定期的に行っている。
<最近の劇団外での主な活動>

●miina produce『4380円〜空からお金が降った夏の日〜』(脚色)
●Mass Jack SHOW『ケチャップリンコピー』(作)
 【シアターテレビジョンにて放映】
●田中真弓プロデュース『おっぺれってないライブ』(一部脚本)
●TYPES 『KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR〜東京ハレンチ死刑モード〜』(作)
 【於:青山円形劇場】
●3Dキッチン『3D』(作・演出・出演)
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